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自分の階段の上がり方。

コーチが研修講師をしています

背骨が無いひとは、いつも何かある度に「反応」し思い悩む。

可能な限り、手短に。

 

背骨が無い人は、何かある度に悩む。

基準がないのだ。

 

もっというと境界線も無かったりする。

 

そりゃぁ、心が忙しいかも知れない…

気持ちが忙しいと人にも自分にも優しくなれなくなると思う。

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あなたにとって本当に大事な事モノ人はどれらだろうか。

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「あ、ちょっとまって。

   それ、この後にするから。」

 

 

 

待っている間もしくは、待っていてもらっている間にチャンスは無くなることが案外多くは無いだろうか。

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あなたにとって大事な対象に集中しよう、少しくらい

「え、あの人、こんな事するの?

   (言うの?)」と思われたって。

 

 

そして心躍る方へ

この瞬間からシフトしよう。

 

想像力を発揮して、

創造していける未来は楽しい。

 

 

 

 

子供の頃の想像力はみな、

ものすごいものがあったはずだ。

 

かくれんぼをしていて、草を持って「草の陰に隠れている」つもりだったりする。

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格好付けてブレーキなんかするな。

 

例えば子どもとの時間が大切なら

「がっつり」関われ。

 

そんなに実は支障は無いどころか、

その後「やるべき事」に従事した時の

パフォーマンスは丸で違う事に気付くだろう。

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ただ気を付けよう、(心が)わくわくする「やりたいこと」であって、何かの逃げからやる娯楽は単なる逃避行動で生産性は上がらない、成長や気付きも起こりにくい。

 

 

 

そしてその好きで得意ことを通して誰かに全力で貢献してあげよう。ちょっと勿体ないかな…くらいで丁度良い。

 

求められたら、喜ばせてあげよう。

実際は大した事は要らないはずだから。

 

 

ただ、あなたが我慢することで相手に関わる「いい人」になる事を目的としたものは如何なものか。

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今日もまた、

一日分の命をあなたも私も使いました。

明日はどうしますか?